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今まで、1ラウンド36パット付近でウロウロしてたんです。
これが、パットの実力の限界!

と思っていたんですが、あることをきっかけに、パッティングフォームを変えた途端!
楽々30パットを切ることができるようになったんです。

30パットを切るというのは、プロの世界・別世界と思っていたのが、楽々切れたんです!
ちなみに、日本女子プロの平均パット数ベスト10は、こんな感じです。
putt


きっかけは、「ゴルフレッスンコミック 10月号」の「桑田泉のクオーター理論2」です。
今月は「パターにも理論がある」です。


ストーリーはこうです。
先生がパットするとまっすぐ転がってカップインするんだけれども、生徒が同じ位置からパットするとフックしたり・スライスしたりしてカップインしないんです。
putt007putt008


打ったラインは、逆目のラインだったんです。

先生が打ったときには、芯で打ってオーバースピンがかかっていたのでまっすぐ転がったんですが、生徒は芯を外れてバックスピンがかかっていたので、目に負けたんです。

ここで、漫画ではいろんなパットの基本を説明するんですが・・・割愛!

ボクが一番参考にしたのは、
ボールの位置は、左目の下ってところです。
putt012


ボールの位置って、疎かにしてたんです。
何も考えずに、スタンスの真中付近で打っていたような微かな記憶があるのですが、何も考えずにスタンスしていました。

これって、大事ですよ!
ボールの位置!

どうもパット数が減らないという方は、是非、ボール位置を確かめてください。


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