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今日は、球・掴まらないなぁ・・・って事ありませんか?

最初は、うまくボールが掴まったのに、ホールが進むに連れ掴まらずスライスが出てくるってことよくあるんです。

こんな時に、即効で、スライスを治す方法がゴルフレッスンコミックの5月号に載っていました。
載っていたのは「飛び業」という連載です。
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「飛び業」には、スライスを治す方法がいくつか載っていました。
その中で、ボクに一番響いたのは。

左足のつま先を左に開かない!
です。

ボクのアドレスは、左足のつま先が、アドレス時の体方向を12時として、11時方向に開いています。
スライスが出るときには、左足のつま先を12時にせよ!・・・とのことです。

こうすることで、バックスイングが深く入り、インサイドからボールをアタックすることが出来る⇒スライスが出ない。。。とのことだそうです。

なるほど(^^ゞ

本当なのか、セカンドオピニオンをWebで探しました。
ありました!

⇒スタンスと右足左足の向き!ドライバー、アイアン別に解説

情報によると、
「スライスが出る人は腰が早く開くので、左足のつま先は広げないようなスタンスが必要」
とのことです。

「左足つま先は
12時00分  腰の切れが良くなる方向性が良くなる
12時30分  体重移動がスムーズになる(ダウンブローで打ちやすい)
11時00分  腰が流れてスライスになりやすい、目標を外すことが多くなる」
とのことです。

アイアンでダウンブローに打ちたいときは、左足を内股気味にすればよいのです。

次回、試してみます!




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