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さくらゴルフクラブでの7時からの練習。一週間ぶりにクラブを振る。今日(2016.1.31)は、人が多いので5番で。
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近江ヒルズのラウンド前の練習。

最初は、ストレッチを十分にする。特に、坐骨周りを丁寧に。

P/Sでアプローチ練習から。
今日の重点ポイントは、「インパクトの瞬間、右手親指をとう骨側に曲げる事」。
とう骨


インパクトの瞬間、右手を返すのがゴルフだと思っていた。

アドレス時の手の形でインパクトしなければならない。
インパクトで手を返す動作をしたら弾道が不安定になる。
手を返すというより、インパクト後に、右手親指をとう骨側に曲げるイメージだそうだ。
これは、ゴルフレッスンコミックでのヒント。

YoutubeのSwingVisionで確認すると、確かに、プロは手を返すというより、右手親指を手前方向に速く曲げているようだ。
スイング軌跡と右手親指を手前方向に曲げる動作の合成で手を返すように見えるだけ?

8I,7U,5U,4Wと練習を進めると、手前に曲げるスピードを早くすると、フックがひどくなることがわかる。
DRでも実験すると、いい感じで振りきれる。

1時間ほど、おにぎりを食べながら、50球ほど打って、近江ヒルズに向かう。

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